2008年6月6日金曜日

miumiuの夢

昨日も私の大好きなmiumiuの夢を見ちゃいました。

どんなmiumiuの夢か知りたいですか?

小鳥の声が聞こえる爽やかな朝。ぐっすり眠った私は、起き上がって思いっきり伸びをする。

すると、ふとベッドの枕元を見たら、私の知らないmiumiuのお財布とバッグが置いてあるんです。

お財布は可愛い長財布。バッグはフリンジのついた編み込みのデザイン。

これって何なの?

そう思った私は、バッグを手にとって、中をのぞく。

すると、バッグの中には、かすかな香水のいい香りのする、センスのいい手紙が一通入っているのです。

「いとしい君へ。君の大好きなmiumiuのお財布とバッグをそっと枕元に置いておきます。君の驚く顔が目に浮かぶ。君を愛する何者か、より」

私はすっかりいい気分で、miumiuのお財布とバッグを抱きしめていました。

幸せって、きっと、こういうことを言うのかもしれませんね。

って、とってもいい気分でいたところを、お父さんに無神経に起こされました。

「早く起きねぇと、遅刻しやがるぞ」

はっとした私。

そう、このロマンチックな出来事は夢だったようです。

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